核のゴミ3人展    チラシ

 使用済み燃料をどうするのか。写真家3人の作品展示を行います。

 伊藤孝司、森住卓、小林晃氏の3人です。

 

 

 

 

 

12月15日〜17日 アオッサ5階

1月20日〜22日 鯖江市立図書館

 

 

 

 

 

 

大飯原発再稼働阻止 12月3日       チラシ裏  終わりました 報告

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もんじゅ廃炉・核燃サイクルを止める全国集会       海渡弁護士講演PDF

 集会の一部は勝利集会として中嶌哲演さんが挨拶された。その後海渡雄一弁護士が旧もんじゅ裁判を、添えなくしてはいろはなかったと総括されました。

 第二部では今後「核燃サイクルを止める」べく運動を展開していくことになりました。

 問題点提起は山田清彦さん((核燃サイクル阻止一万人訴訟原告団)が操業させるな!六カ所再処理工場として数々の問題点をあげました。神戸製鋼の製品が納入されていることでこれがさらに問題となりそうだということです。 

 池上芙紀子さん(ストップざもんじゅ)がフランスのアストリッド計画などとの関係を話されました。

 

 

 

負の遺産 使用済み核燃料 原発再稼働と廃止措置

  長沢啓行学習講演会  2017年10月28日  動画   

  最近の知見をもとにわかりやすく説明していただきました。

 

 

関電包囲集会 2017年10月15日

 参加者600名、福井からは裁判で樋口判決が葬られようとしている、関電は説明会を開くように要求したが無視している等を訴えました。

ハピリンで原発相談会 あなたの疑問に答える  動画

 オール福井反原発連絡会が主催して、原発の問題点を市民の皆様に説明する会を ハピリンで開きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

映画上映会  日本と再生    7月23日 午前10時 午後2時 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高浜原発動かすな!  

 高浜へ 京都と滋賀からバスが出ます。東京からもかけつけます。あなたも参加を。

 

高浜原発3号機 再稼働は認めない!    現地緊急行動 

2017年 6月6日  再稼働は認めない緊急行動          チラシ

 よびかけ 若狭の原発を考える会

         県から市民活動の自粛要請が!

 福井県総務部財産活用推進課長名で、市民から騒音、景観 交通の面から苦情がきているので、市民活動を控えるようにとの書面がI氏にとどきました。 2017年3月31日。


このような表現の自由を制限するような行動は 課長一個人でだせるものでしょうか。
 強く抗議します。    詳細はお知らせ2

 

 

 

 

県への質問状  2017年4月21日 県へ質問状をだし 返答をまつ   PDF

 

2017年5月7日 再稼働阻止 現地集会後のデモ

 

 

高浜町内を回る

 

 

 

 

高浜原電ゲート前

柵と柵の間で代表が申し入れ書を渡す

 

 

高浜集会とリレーデモ                      チラシ

 

大阪高裁の高浜仮処分取り消しにより、関西電力は高浜3・4号機の再稼働を目指しています。県はクレーン事故は規制基準と別のものであるので、県原子力安全委員会を開く予定はないと言っています

関電の主張では、原子力規制委員長までもが「安全を保証するものではない」と言う“新規制基準”を「安全基準」とし、原発に「絶対的安全性を求めるべきではない」とし、また、「原発は安全であるから、“新規制基準”に避難計画は不要」としています。「新安全神話」を作ろうとするものです。関電や原発産業の利益のために、人の命と尊厳をないがしろにするものです。

 

 

 

福井県原子力安全専門委員会と住民説明会で慎重に議論を  高浜3・4号機

 県内5団体が 高浜3・4号機の再稼働を容認しないように要請しました。2017年4月17日。      

        要請書        

左 県庁 4月17日

 

 

右 美浜関電3月29日

 

 

 

 

大阪高裁不当決定を受けて   

     西川知事への要請   要請文     声明文

 2017年3月28日 大阪高裁は高浜原発3・4号機の地裁仮処分をとりけしました。この決定は「新規性基準に不合理はない」としています。また危険性は住民側に立証責任がある。福島事故の原因は解明されたとしています。大阪地裁は福島原発事故をまるでなかったかのように新規性基準を論じています。再稼働阻止に取り組みましょう。

 

関西電力原子力事業本部へ 再稼働をしないよう要請書をだす   要請文

 3月29日 県庁の原安課に知事への要請文を渡しました。県内他団体と共に。その後美浜町の関西電力原子力事業本部にも申し入れをおこないました。 

 

311  メモリアルアクション      チラシの裏

 

福島事故から 満6年目の3月11日 フェニックスプラザで集会がありました。500名参加がありました。

 吉岡 斉さんの総体的な話のあと 敦賀出身の小野 一先生の原発ゼロの自治体づくり 若狭の原発群をもとにお話いただきました。

 菅野みずえさんが「311以後の明日のない生活を送る私と同じ境遇になるのです。あなた方も」と 原発の廃止を強く訴えられました その後地元の人々によるアピールのあと、デモ行進を行いました。

 

 

再稼働反対 福井集会  井戸謙一弁護団長 敦賀へ    動画

 

 大津地裁の高浜3・4号機運転差止め仮処分決定により高浜原発は運転停止しています。2月中にも大阪高裁で異議審の決定が出る予定となっています。なんとしても再稼働阻止をしようと福井県内で集会を計画しました。

 敦賀あいあいプラザから約1時間掛けて市内をデモ行進しました。手を振ってくれる方、駆け寄って話しかける方など 市民の向ける目が再稼働をさせないという行動を励ましてくれました。

午後2時からは 中嶌哲演さんのメッセージ 小浜での闘いの紹介のあと 井戸弁護士による裁判の解説がありました。現在の全国の原発裁判の状況の説明のあと「福島 事故前はじゅうみんがわ勝訴2件、敗訴36件であった。事故後は勝訴4件、敗訴6件となっている。今度の決定で今後の原発裁判の行くえが決まるだろう」。予断は許さないが裁判の流れは明らかに変わってきており、裁判所も批判に耐えないような判断は出せないとの感触を語られた。

 続いて 高浜の東山さんが音海地区の老朽化原発の運転反対の決議について、若狭にはいって地元の人と話し混んだ 若狭の原発を考える会の 仰木、橋田さんが活動の詳細を、山元喜代子さんが「もんじゅ廃炉 敦賀市の現況」、岡山巧さんが 「敦賀に生きた二人の菩薩 太田和子さん、杉原厚子さんの超人的な活動について活力のある話をされました。

 美山町の松下照幸さんが 長年の地域での「美浜町の自立に向け」た活動を披露され、越前市の山崎隆俊さんが「財政の検証」 原発がない町との財政比較をし、むしろ原発がなかった町が生産力や財政が潤っていると発表されました。 

 参加者は150名で アピールを採択しました。

 

大阪守口集会 22日 13:15       関電前包囲集会  16:00

 守口文化センターで 連絡 072-843-1904         連絡 090−1965−7102

 時間的に両方参加できます。

 県民会議がバスをだします。包囲集会のみ参加です。往復1000円 帰路のみご希望は県民会議 宮下さんと相談してください。福井発11:30 チラシ

 

 

 

 

 

                            以下  2016年まで

 

 

 

 

 

 

 

         

 

  

サヨナラ原発福井      ネットワーク

原発のない社会をめざし、要請行動や、世論の形成をめざした活動を行う個人参加のグループです。

 学習会・講演会・パレード

参加やお問い合わせは下部をごらんください

 

活動自粛に対する県の回答②

県原子力安全専門委員会へと県知事への要請17年7月 こちら

 

活動自粛に対する再質問

活動自粛に対する県の回答

 

 

 

原子力防災訓練に関する公開質問状

 福井県原子力安全専門委員会

  ランチタイムアピール

  県庁前 福井金曜デモ

 

 リレーデモブログ 17年5月

  全原発を廃炉に

 

  山崎隆敏の出前講座

  福井風船プロジェクト

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