毎日開講!スキースクール
上達への始まり

「安全で正しい技術はスクールから」をモットーに、
初心者から中、上級者まで、レベルに合わせて、親切、ていねいに指導し、上達へサポートします。

お問い合わせ・ご予約

今庄365スキースクール
TEL/FAX
0778-45-1515
受付時間
9:00~16:00

レッスン実施時間・受講料について

レッスンメニュー

アダルトレッスン 13歳以上のビギナーから中級の方までが対象です。
チルドレンレッスン 4歳以上12歳以下のお子様対象です。
プライベートレッスン ご家族やお友達同士での受講にどうぞ。
SAJ1級2級プライズ
受験対応レッスン
検定対策にご利用ください。
平日レッスン(要予約) スキー場シャトルバスの到着時刻に合わせて開講いたします。
早く上達したい方の為の
効率のよい(講習用具使用)レッスン
ナイターレッスン(要予約)
団体レッスン(要予約) 授業・子ども会・スポーツ教室などにご利用ください。

常設レッスン内容

アダルトレッスン(中学生以上)

アダルトレッスンは中学生以上の方対象です。6つのステップをご提案します。

  • マスター1 = ビギナー
  • マスター2~4 = 初級
  • マスター4~6 = 中級
マスター1 初めてスキーをされる方
マスター2 プルークスタンスで滑走しながらスピードのコントロールやターンをマスターしていきます。
マスター3 プルーク(両スキーの後方を開いたスタンス)で連続ターンをマスターしていきます。
(リフトなどの有効利用)
マスター4 プルークスタンスで安定したターンをマスターしながらスキーの幅を狭くしていきます。
マスター5 スキーヤーの意思でスキーを開いたり閉じたり(シュテムターン)をマスターしていきます
マスター6 パラレルターンをマスターする中で、ターンの大小のコントロールをマスターしていきます。
チルドレンレッスン(12歳以下)

チルドレンレッスンは4歳~12歳以下のお子様対象のレッスンです。

  • チャレンジ1 = ビギナー
  • チャレンジ2~4 = 初級
  • チャレンジ4~6 = 中級
チャレンジ1 スキーが初めてのお子様対象
チャレンジ2 スキーの経験はあるが、まだリフトに乗った事のないお子様対象。滑走しながらスピードコントロールをマスターしていきます。
SAJジュニア6級が受験できます。
チャレンジ3 緩やかな斜面をリフトを使いスピードコントロールして滑走することを目指します。
SAJジュニア5級が受験できます。
チャレンジ4 緩プルークスタンスのターンからナチュラルにスキーがそろいだすプルークターンを目指します。
SAJジュニア4級が受験できます。
チャレンジ5 プルークターン(意識してスキーを開きだしたりそろえてくるシュテム操作)をマスターしていきます。
SAJジュニア検定3級が受験できます。
チャレンジ6 パラレルターンにチャレンジしていきます。
SAJジュニア2級が受験できます。

SAJジュニアテストご希望の方は、別途受験料・公認料が必要となります。
SAJジュニアテスト2級以上保持者は、一般レッスン中級(1単位2時間の受講時間)から受講できます。

レッスン別の受講料

  1レッスン 2レッスン
常設レッスン 4,000円 6,000円
プライベート
レッスン
要予約
15,000円
ご指定の時間で2時間
20,000円
ご指定の時間で4時間
団体レッスン
要予約
18,000円 25,000円
  • 一般及び個人は保険料300円含みます。
  • 団体は保険料を別途いただきます。
  • 受付時の班割はスクール講師が行います。

常設レッスン実施時間

AMレッスン
中学生以上
10:00~12:00(2時間)
4歳~12歳以下
10:30~12:00(1時間30分)
PMレッスン
中学生以上
13:00~15:00(2時間)
4歳~12歳以下
13:00~14:30(1時間30分)
  • 平日はスキー場シャトルバスの到着時刻に合わせて開講いたします。
各種レッスンについて
平日レッスンは、人数・受講レベルをお知らせください。
  • 1クラス2名様より開講いたします。
平日レッスン・ナイターレッスンは、プライベートレッスンを承ります。
  • 同一レベル2名様以上、もしくはプライベートレッスンでの受講でご予約ください。
チルドレッスンにおいて、ご希望の方にはレッスン時間内にジュニア6級~2級の検定を行います。
  • 受験ご希望の方は、別途受験料・公認料が必要となります。
積雪量・天候などにより開校できない場合がございます。
スキーヤーのレベルは講師が判断いたします。受講中は安全な講習にご協力をお願いいたします。

検定試験・講習について

SAJ検定

  • コース・気象状況によって、予定のコースから変更する場合があります。
  • ジュニアテスト・バッジテスト・プライズテスト準、正指導員まですべての検定内容が変更されています。
    事前講習だけでは、内容を十分お伝えできないと思います。スクール一般レッスンの受講も合わせておすすめします。
  • 申し込みは9時30分までに スクールで申し込みお願いします。
  • 各テストの受験料・公認料・事前講習料につきましてはこちらをご覧ください。(PDFファイル)
  • バッジテスト及びジュニアテストの検定内容の 詳細は全日本スキー連盟のホームページにてご確認ください。

団体講習(スキー学習・子供会活動・スポーツ少年団・など)

スキー学習などの講師のお問い合わせは、料金も含めて気軽にお問い合わせください。スキー場の団体予約事前説明会でもスキー学習の簡単な講習方法もお教えしております。
講習希望の団体(学校など)は、下記の申し込み用紙をよりFAXにてお送り下さい。
確認の上、再度スクールより連絡さしあげます。

団体予約簿ダウンロード(22KB)

お子様を参加させる親御様へ

パパ・ママ必読!-幼児スキーに必要な用具・用品-

スキーは寒冷な雪山で行うスポーツのため、用具や準備が大切です。
安全で快適なスキーを楽しむための用具・用品の選び方を紹介します。

ブーツ
スキーブーツは普段の靴と同じ大きさでよいと思います。ブーツが大きいと足が靴の中で遊んで上手く滑ることが出来ません。
ブーツが小さいと足がすぐ痛くなってスキーは続けられません。

手袋
子供はすぐに雪に触れたり、雪遊びを始めるものです。
防水性が高く、手首などから雪が入りにくい物を選びましょう。
毛糸の手袋は雪が付着しやすく、すぐに濡れるのでスキーには不向きです。

スキー板
幼児には身長より5~10㎝ほど短いものが操作しやすく、軽量で適当と思われます。

帽子
帽子にも手袋と同じように防寒と傷害防止の2つの役割があります。
耳はもっとも低温になりやすく、凍傷の危険もあるので帽子で保温します。

ストック
長さは立ってストックを握り、その手の高さがみぞおちの所に来るのが標準とされています。

ゴーグル
ゴーグルは紫外線から眼を守ります。本人が苦痛でなければゴーグルなどは特に必要ないといわれています。
しかし眼や顔面の傷害防止、さらには防寒、雪目などの一時的な視力の低下防止としても役立っています。
サングラスは転倒の危険性があるので不向きです。

ウェア
子供は体が冷えると我慢できません。ウェアは防風・防寒の優れた物、スキーウェアの下には暖かいセーターなどを着用させましょう。

靴下
多少厚手で長めのものを選びます。長さはスキー靴の高さと同じか少し長いものを選んで下さい。
短ければその部分に段ができ、スキー靴のバックルを締めると赤くなったり、擦れたりするからです。

幼児スキーに必要な用具・用品
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